ここはARIAS地域情報研究所の”e-tiiki.net”プロジェクトの活動の紹介コーナーです。
        御覧になっている皆さんからもご提案、ご参加やご意見を募集しています。
             

 
  千代田こども「まちの記者」 / 杉並まちじゅう**(こめこめ)マップ
 現在のまちづくりや市民活動では「情報」の役割がきわめて重要です。地域、市民団体、ボランティア、NPO、SOHOでは利益セクターとは異なる草の根情報システムが必要とされています。また、まちづくりにおいて、参加者が、そのテーマの当事者になってもらい、さまざまなことを共有していきながら作りあげるまちづくり・情報プロジェクトを進めています。
   

月刊「広報」「地域情報道案内」連載 社団法人日本広報協会

 雑誌連載、記事提供などいろいろなメディアに対して情報提供をしています。
 地域情報研究所(NGO)は社団法人日本広報協会の月刊「広報」に「地域情報道案内」を連載を しています。
 また、 NPO型インターネット新聞『JanJan』などのメディアで記事を発信しています。
 
 現在のまちづくりや市民活動では「調査研究」の役割がきわめて重要です。地域、市民団体、ボランティア、NPO、SOHOでは利益セクターとは異なる市民による「調査研究」が必要とされています。また、まちづくりや市民活動では、参加者が、そのテーマの当事者になってもらい、さまざまなことを共有していきながら、調査対象と研究者の関係をを超えていくことが必要となっています。
   
 e地域プレゼンテーションでは持続可能なまちづくり、地域開発における情報をめぐる問題(デジタルデバイド等)を克服するために各地で直接的に地元の方々とお話し、「情報を活用していい地域をつくる」ことを目指します。
 そのために、現地で、現場で、直接にe地域プレゼンテーションを行っています。
 
  まちづくリ、コミュニティづくりにはいろいろな課題や方法があります。そのために各地でシンポジウム、カフェを行いながら、一緒に考えてきます。
 
eエンパワーメント(Beyond Digital Divide)では持続可能なまちづくり、地域開発における情報をめぐる問題(デジタルデバイド等)を克服するための検討のために各地でラウンドバネルを行い多くの方と「情報を活用していい地域をつくる」ことを目指します。
 
 現在のまちづくりや市民活動に必要なコーディネーター、サポーターの講座を実施しています。
  ・ウェプロク講習
  ・地域情報コーディネーター養成プログラム
  ・まちづくりコーディネーター養成プログラム(つながりコーデネート)
  ・広報・広告戦略講座
  ・地域発見プログラム