パートナー・パートナーシップ
                                     

  地域情報研究所では「情報を活用していい地域をつくる」、「地域間情報交流でいい地域をつくる」というテーマで”e-tiiki.net ”の活動を進めたいと思っています。
  この”e-tiiki.net ”の活動の実施に当たってはいろいろな人々やセクターとの協力が必要になります。  
  そのためには地域情報研究所のアソシエイト方々の協力はもちろんですが、諸団体、個人とパートナーシップ(協働)で団体、個人とプロジェクトを実施していきます。

  パートナーシッププロシジェクト・ユースパートナーシッププロジェクト

  パートナーシッププロシジェクトとは地域でいろいろと活動をしている人々、団体と共に協同していくプロジェクトです。
  地域に若者、学生たちが入ったことで地域での問題が明らかになるとともに、学生が地域の媒介となって地域を変え始めていますが、このよう若者、学生たちと協働するのがユースパートナーシッププロジェクトです。
 
 
 プロジェクトとパートナー
                   
 
 政策・政策環境 SBP 政策情報交流プロジェクト
     
 
 報道・広報 PBP 報道・広報交流情報プロジェクト
     
 
 相互学習 ML

相互学習情報交流プロジェクト

エコクリニック  FaceS 代表  村山史世氏
      (地域情報研究所 リサーチアソシエイト)
     
 
 相互理解 MU 相互理解情報交流プロジェクト    
         
     
 
 地域間流通 CC 地域間流通情報交流プロジェクト      
         
         
       
 
 基盤構築 BC 基盤構築情報交流プロジェクト 彩コミュニティCSOネットワーク 代表   中村博行氏
      (地域情報研究所 コーデネーター)